気が付けば…

今月が終わろうとしている…
息子は夏休みに入り、
のんびり出来るさ〜☆
なんて思っていたのに、
現実はそんなに甘くなかった…(~_~;)

兄妹喧嘩は本格的になり、
怒らなきゃいけないし、
お昼ご飯に悩むし、
本読んで!一緒にして!
おままごとしよ!と要求たっぷり。
家ばかりもつまらないだろうから、
何処に連れて行こうか考えるし…
けど、私も家事したい!趣味したい!

そんなこんなで、バタバタな毎日。
とりあえず家を片付けたいよぅ…

趣味は日中出来そうにないので、
こんな時間的にゴソゴソと(笑)
キリをつけたので寝よう!( ^ω^ )

石灰沈着性腱板炎

せっかいちんちゃくせいけんぱんえん、と読む。

先日の肩の痛みは、こう診断された。今現在、じっとしていられないような痛みはない。動かしても痛くない。
病院でレントゲンをとり、そう診断された後、すぐに治療された。注射である。投薬で痛みと炎症をとり、患部を治していく方法もあったが、速効性がないので、注射での治療を選択した。
麻酔を打ってから、石灰化した患部へ直接薬剤を注入。場所を変えながら、グサぐさと(笑)すぐに効果があり、痛みがどこかへ^ ^やった〜動かせる〜となった。

その後、病院を出てすぐ近くのスーパーへ。痛みが無くなり、牛乳やジュースなんかの重いものを買えることに幸せを感じる。ルンルンと買い物を済ませ、処方された炎症を抑える薬が出来上がるのを薬局で待っていると…痛みがぶり返してきた!しかも、火が付いたように痛い!!!
そう、麻酔が切れたのです…(ー ー;)何とか帰宅し、荷物を置き倒れました…処方された痛み止めを飲もうにも、コップに水を汲むことも出来ないし、ましてや薬を取り出す事も出来ない。唸って、のたうち回る私。その横で、娘は世話をやこうとしてくれている。可愛く思えるはずなのに、痛くて半分パニックみたいになっている私には、ほおっておいて〜W(`0`)Wである。可哀想な事をした。

あんまり痛くて、実家に泣きつく。娘にお昼ご飯食べさせられない(´・_・`)これ、1番可哀想なんやけど、息子のお迎え、行けない!(´・_・`)と訴え、急遽、来てもらえる事に…電話口でのおかしな様子に、めちゃめちゃ心配させてしまった。これ以上迷惑かけてしまのは駄目だ!と、根性で薬を服用。娘が助けてくれた。袋から薬を出す、しまうというちょっとした事だけど、動けない私には嬉しかった。薬が効いて痛みが落ち着いたのか、気が付いたら眠っていた。前日、眠れなかったせいもあると思う。娘は、側で遊んでいた。危ない事もしなかった。病院にも付き添ってくれて、成長したな〜と思った。

起きてすぐ、実家が到着。結構寝ていたようである。起き上がって腕を真上に挙げたり、横へ水平に動かしたり、後ろへてを回したりすると痛みがある。でも、安静にしているとほとんど感じない。油断して、思わず手が出てしまい、ぃったぃ‼となることはある。
しかし、それ以外は、鈍痛というかちょっとした違和感だけで、あののたうちまわりたいけれど動いたら痛い、動かなくても痛い、なんていう激痛からは解放されて一安心している。

思い返すと、酷い肩こりだなと思っていた私がいた。昔から肩こりと片頭痛には慣れっこで、子どもいるし、抱っこしたり家事したり、どうしても肩はこるんだな〜と思っていた。最近はバキバキになることも多くて、普通になっていた。

酷い痛みを感じていた少し前、なんだか腕を脱臼したような感覚があり、動かして【ポキッ】と指の関節の音を鳴らすかのようにすれば、楽になれるようだった。でも、うまくはいかず、そのままに…。

次、こんなことがあったら気を付けよっと。

頑張る娘。頑張らない娘。

左手は入力もにしくいな…(笑)

日付変わるまで、遊ぶことに。

娘の事を書き留めようかな。

兄の幼稚園送迎に合わせ、
遊ぶこと、食べること、寝ること…
全ての事が決まってしまう娘。
もっと寝かせてあげたいけれど、
お迎えだよ!と言って起こされる。
のびのびと遊ばせるのもたまに…

けれど、娘は頑張っている。
お兄ちゃん、お迎えは?
なんて聞いてくる。
かまって欲しくても、
忙しくしている私を見て、
一人遊びをすることもある。

手が離せないの?

という言葉を覚えてしまって、
ごめんね…と思った。
そんなに言っていたのだね…

だが、頑張らないこともある。
それは、

お兄ちゃんがやってくれることは、
頑張らない!

際たるものが、片付け。
どこに片付けるの?
と兄に聞くと、
優しい兄は片付けてくれる…

女子…(笑)

何も手につかない…

相方さんから心変わりした
なんてことはありません。

突然、右肩に激痛。
捻った?重いもの持った?
いや、記憶にないよ〜(。-_-。)
もう、じっとしているのも辛い。
物も持てない。
手が挙げられない。
腕が重い。
関節が痛い!

あまりにも痛いけどやる事はあって。
子どもを寝かしつけ、
さぁ、家事やろうとしたら…
持ったお皿を落としましたT^T

寝静まっていて、かなり大きな音。
割れにくいお皿なので、
最悪な事にはならず。
それから、誰も目覚めずホッとした。

今、薬を飲んだので、
それが効くまでじっとすることに。
左手だけでは、家事しにくい…
不器用なので、下手な事しないように
じぃ〜っとする。

というか、動けない…
湿布も効いてないよ〜>_< 全く原因不明。 また、お医者さん? いや〜 20130620-234028.jpg

昼間、頑張り過ぎたかな?
子ども達と混ぜ混ぜして、
焼き上げたホットケーキ。
ふわふわで、甘くて
めちゃくちゃ美味しかったから
いいけど☆
相方さんからは、
どら焼きの生地みたいね。
と、批評されました^ ^

!!!

あまりの息苦しさに目覚めたら、
娘の足がちょうど首に(笑)

こんな時間に、母さんは
心臓バクバクいって覚醒したよ(笑)

ま、寝てた所がいけないんだよね〜

さ、文章書いて落ち着いたし、
布団に入り、眠るなり…

さて、息子のお弁当は、どうしよう?

復活後

復活すると、滞っていた色々を
一気に片付けたいけれども、
なかなかそうもいかず(´・_・`)

本調子ではないので、
幼稚園の送迎やら遊びにぐったり。
相方さんが、夕飯を作ってくれたり、
子どもとお風呂してくれたり…

体調崩してる時に、
相方さんのお母さんにも
電話で励まして頂いたりで、
離れていても有難かった。

はたまた、
両親が遊びに来たのをいいことに、
子ども達の衣更えを敢行!(笑)
遊び相手してもらい、
お昼ご飯も用意してもらい…
助かりました。

それでも、
まだまだやらなきゃいけないことは
山積みで、のんびり出来ない…

でも、一人だったら大変でした。

あ、支えられてるな〜
感謝。

と、改めて思いました。

有ることが、難い。
よって、
有難い。

元気になったし、
ちゃんと返していかなきゃな。

ほぼ、復活

ようやく、インフルエンザの影響から
復活してきたような。

頭が痛いのは、片頭痛なのか、
インフルエンザのせいなのか…
分からないけど、
とりあえず元気に走り回って、
育児楽しみ中。

息子は、毎日イベントいっぱい!
ニコニコしてる。
癒される〜
ありがと、息子。

笑えない状況

インフルエンザと診断され、
6日は経った頃。

頭痛と吐気が残ります。
動けないくらいに。
片頭痛の時とは、違う吐気。
全身の痛みと、顔面の痺れ。
嫌な微熱…

あまりにも苦しむので、
相方さんの強い勧めで
ゴールデンウィーク最終日の夜、
夜間診療所に駆け込みました。

すると、髄膜炎の可能性があるので、
症状が改善されなければ、
すぐにでも精密検査を!と言われ、
ひぁ〜((((;゚Д゚)))))))となりました。

で、翌日、大学病院へ。
めちゃ混んでいるのに、
症状と経過を話したら、
看護師さんも医療事務の人も、
ものすごい早さでカルテを回して
付き添いまでしてもらい、
早々と診察の順番がきました。

あ、これは、相当マズイのかな?
死んぢゃうレベルなのかな?

と、心細くなっていたら、
色々触診なんかもしてもらったら、
そこまでは症状が進んでないだろう
とのこと。一安心。

でも、経過に気を付けて、
痺れや痛み、吐気が強まったら、
すぐにでも来てください。
と言われました。

インフルエンザって、
風邪ではないとは分かっていても、
本当に命に関わるのですね。

以後、子ども達がこうならないよう、
十分気を付けていかなきゃなと
身をもって知りました。

追記
今もって、まだ全身の怠さ、吐気は
根強く残っていて、
特に腰の痛みが強い。
解熱剤ないと眠れなかったほど。
でも、明日は親子遠足!
下見も頑張って行ってきた!(笑)
さ、もうひと頑張りしますかね(^^)

軟禁生活

これ以上、家の中で
インフルを蔓延させてはいけないと、
子ども達連れて実家へ避難し、
私は軟禁生活へ…

ベッドのある部屋からほとんど出ず、
どうしても見る人が居ない時以外は
子どもにもあまり関わらず、
寂しい3日を過ごしました。

両親のおかげで、
息子のインフルは全快したようで、
私も熱とダルさとの戦いをするのは、
落ち着いたようです。
まだ、しんどいですが。

相方さんが、
面倒みるから帰っておいで(^^)
と言ってくれたので、
実家へお迎えに来てもらい帰宅。

布団も敷いてもらって、
お茶もいれてもらって、
ありがたい。・゜・(ノД`)・゜・。

連休で相方さんの実家へ帰れなくて、
申し訳ないのに、
大事にしてもらってます。

母の日もあるし、
顔見せに帰ろうね(^^)

なんと!

私、息子のインフルが
うつらないように…
と気を付けていたのに、
感染してしまいました(u_u)

仲良しすぎるみたいです(笑)

カルテを見た女医さん、
この間Aで、今度はB?
今年は、予防注射しましょうね〜
と、笑顔で言われました(ー ー;)

悲し過ぎるぅ〜。・゜・(ノД`)・゜・。