2013年5月9日木曜日

笑えない状況

インフルエンザと診断され、
6日は経った頃。

頭痛と吐気が残ります。
動けないくらいに。
片頭痛の時とは、違う吐気。
全身の痛みと、顔面の痺れ。
嫌な微熱…

あまりにも苦しむので、
相方さんの強い勧めで
ゴールデンウィーク最終日の夜、
夜間診療所に駆け込みました。

すると、髄膜炎の可能性があるので、
症状が改善されなければ、
すぐにでも精密検査を!と言われ、
ひぁ〜((((;゚Д゚)))))))となりました。

で、翌日、大学病院へ。
めちゃ混んでいるのに、
症状と経過を話したら、
看護師さんも医療事務の人も、
ものすごい早さでカルテを回して
付き添いまでしてもらい、
早々と診察の順番がきました。

あ、これは、相当マズイのかな?
死んぢゃうレベルなのかな?

と、心細くなっていたら、
色々触診なんかもしてもらったら、
そこまでは症状が進んでないだろう
とのこと。一安心。

でも、経過に気を付けて、
痺れや痛み、吐気が強まったら、
すぐにでも来てください。
と言われました。

インフルエンザって、
風邪ではないとは分かっていても、
本当に命に関わるのですね。

以後、子ども達がこうならないよう、
十分気を付けていかなきゃなと
身をもって知りました。

追記
今もって、まだ全身の怠さ、吐気は
根強く残っていて、
特に腰の痛みが強い。
解熱剤ないと眠れなかったほど。
でも、明日は親子遠足!
下見も頑張って行ってきた!(笑)
さ、もうひと頑張りしますかね(^^)

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